『The Unit』備忘録(01/13/23~24話)

すっかり忘れ去られていたかと思われていたオンラインゲームのキャラクターモデルとなることができるジュン、ウィジン(男)、ウィジン(女)、エンシアの4人の撮影、録音等の様子がようやく放送される。エンシアだけ弱そうだけど大丈夫か。 ○100文字要約 音源発…

『The Unit』備忘録(01/06/21~22話)

あけましておめでとうございます。ついにこの備忘録シリーズも10回目を迎えました。年末に放送された回はちゃんと見てませんけど、単なる総集編で見所ゼロだったと伺ってるので触れないでおきます。メリーユニスマスとか全然チェックしてませんけどもうそこ…

『The Unit』備忘録(12/23/17~18話)

前回から引き続きセルフプロデュースミッションです。世間はクリスマスでも私たちユニットメーカー(メイクしたことない)には関係ありません。今週も元気にお仕事していきましょう。 ○100文字要約 今回は女子ボーカル、女子パフォーマンス、男子ラップ&ボーカ…

『The Unit』備忘録(12/16/15~16話)

先週は涙涙の一次脱落者発表の回でしたが、今回から心機一転、3番目のミッションであるセルフプロデュースミッションが始まりました。ボーカル、ラップ&ボーカル、パフォーマンスの3つ、男女それぞれライバル2チームの計12チームに分かれ、選曲から振り付け…

『The Unit』備忘録(12/09/13~14話)

ついに一次脱落者発表の回を迎えました。順位を決めるシステムや放送のタイミングなどあれこれ言われてるみたいですが、番組の趣旨が趣旨だけにもちろん全員が納得できるような解が見つかるわけではないし、私たち視聴者はもやもやした気持ちを抱えながらも…

パイナポー図鑑5(インターシティホール地方2)

こんにちは。図鑑書かない書かない詐欺の最大手アカウントMです。aprilのイベントに行った後は、これ書かないことには前に進めない人間になってしまいました。 イベントに行く→自己満足の笑みを浮かべつつ夜な夜な図鑑を書く もう、当たり前なのだ 朝起きた…

『The Unit』備忘録(12/02/11~12話)

今回は前回に引き続き先輩たちの曲をカバーするミッションの男子編です。女子に比べて論理的というかしっかり理詰めで練習を進めていくので流れを追うのに必死で、その結果分量がかなり多くなってしまいました(それいつも通りですよ)。時間ない方はとりあえ…

『The Unit』備忘録(11/25/9~10話)

やっと放送に追いつきました。出演者の7割くらいをしっかり認識できるようになったのでこの記事書いてきた甲斐があります。今回もクソ長いです。 ○100文字要約 新たに個人間のポジションバトルと、チームを組み直してヒット曲をカバーするリスタートミッショ…

『The Unit』備忘録(11/18/7~8話)

世間からワンテンポ遅れてるこの記事もなんだかんだで4回目となりました。早く世間に追いつきたい。今回も長ったらしいので忙しい方は以下の100文字要約で概要を把握してください。 ○100文字要約 MVのセンターグループを決めるため、男女それぞれ7組に分かれ…

『The Unit』備忘録(11/11/5~6話)

今回で顔見せも兼ねた最初のブート評価は終わりです。つまり検索しても大して情報が出てこないようなグループを必死に調べる手間からも解放される・・・なかなか放送にこの記事が追いつかないけど頑張っていきたい。 この備忘録シリーズ文字数めっちゃ多いの…

LOOΠΔは「今」見なければならないたった一つの理由

一人ずつメンバーを発表、デビューさせていき、最終的には12人で構成される予定のグループ、LOOΠΔのことが頭から離れない。何かと話題のグループなので名前だけでも聞いたことがあるという人は多いだろう。 最初にヒジンというメンバーが発表され企画の内容…

『The Unit』備忘録(11/04/3~4話)

審査順に、通過した子のみ、主観だらけのメモ。ちなみにThe Unitはなぜか一日に二話放送してます。分ける意味あるのか?★→ブログ主おすすめ 1.MADTOWN★ MBLAQの事務所から2014年にデビューした7人組グループからメインボーカルのイゴンとメインダンサーのデ…

『The Unit』備忘録(10/28/1~2話)

けーぽっぷファンとして一度はオーディションブームに乗っかっておこうというミーハーな考えのもと、The UnitとMIXNINE、視聴開始いたしました。 しかし、ただでさえオーディション追っかけたことないのに似たようなプログラムを同時進行でチェック、しかも…

ライブ中に内省し過ぎるクセをどうにかしたい

先日、zeppなんばで行われたlovelyzというグループのリリースイベントに参加してきた。かの悪名高いキッスエンタのイベントということで心配していたが、あまりにもあっけなく終わってしまって少々拍子抜けだった。 ただジエ、あの子は沼だ。あの儚さはこの…

Lovelyz「今、私たち」日本語訳と所感

지금, 우리(今、私たち)日本語訳 왜 깨지 않는 걸까 なんで目覚めないのかな늘 이쯤에서 깨곤 했단 말야 いつもこのくらいで目を覚ましてたんだよ참 싫다는 건 아냐 嫌って訳じゃないの나는 있지 私はね솔직히 좀 실감이 안 나서 正直ちょっと実感が無くて…

パイナポー図鑑4(インターシティホール地方)

こんにちは。今回もやってきましたパイナポーの懐に土足でガシガシ踏み入り自分勝手にゴソゴソ荒らして自己満足の不敵な笑みを浮かべるお時間です。まさかの第4弾ですよ。そろそろ飽きられる気がしてますが、承認欲求の塊なのでコレ書き終わらないとまともに…

自分にとっての「K-POP」を見直してみた

激動の2016年も残すところあと10日である。少し前のことになるがミヤネ屋で今年の漢字が発表される瞬間をコタツに包まれながら見ていた。正直「金」が霞むくらいにはヤバイ出来事が起きていて、今までの足場が崩壊しつつあった年だったと思うのだが、きっと…

パイナポー図鑑3(シナガワのすがた)

こんにちは。今回はトヨス地方の図鑑の更新、というかトヨス地方からシナガワ地方に渡ってきたパイナポ達のリージョンフォームである「シナガワのすがた」について紹介しようと思います。タイムリーでしょ。 首を長くして待った数名の皆さんも、そうでない皆…

パイナポー図鑑2(シナガワ地方)

こんにちはお団子の人です。ドリランでお会いしてくださった方々本当にありがとうございました。会って印象に残るような人じゃないと自負してるので、熊本名物のお団子、加えて"いきなり団子"というクセがすごいネーミングのソンムル(?)を配りまくり掴みのネ…

Lovelyz「人形」における少女の心の揺らぎ

少女三部作に続く新たな三部作を、「Destiny(私の地球)」をタイトル曲に据えたミニアルバム「A New Trilogy」で4月にカムバックしたLovelyz。 Lovelyz「Destiny」考察-少女が望む運命とは-|まっくのGood Days これは当時、タイトル曲「Destiny(私の地…

Crystal Clearの略語がCLCって正直どうかと思う

Music Korean for 5、舞台に立つ5分間で韓国の音楽を世界に発信していくという意味を込めました。略してMK5、メンバーのまっくです マジでキレそうです。マジでキレる5秒前です 皆さん、CLCというグループをご存知でしょうか。僕のツイッターをフォローして…

夢の国って博多にもあるんですよ

遡ること8月21日、韓国ではApril初の単独コンサートである「DreamLand」が開催されました。そんな中、実は博多でもひっそりと開かれていたもう一つの「DreamLand」 腰に爆弾を抱えている一人の男と、博多に舞い降りたノンストップ方言天使 これはそんな二人…

お久しぶりです初めまして

お久しぶりです。初めまして。お久めまして。まっくです。 アメブロの方で「まっくのGood Days」という目的の分からないブレブレのブログを3年以上展開した挙句、なぜかここはてなブログにフィールドを移しまたしても怪しいブログを開設してしまいました。 …